観光案内
白川郷や飛騨高山をはじめとする周辺観光や富山県内の観光地への拠点に最適です。

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白川郷・五箇山の合掌造り集落

白川郷・五箇山の合掌造り集落の画像

白川郷・五箇山の合掌造り集落は、飛騨地方の白川郷(岐阜県大野郡白川村)と五箇山(富山県南砺市)にある合掌造りの集落です。
江戸時代に養蚕のために作られ。屋根の形が合掌した時の手の形に似ているところから、合掌造りと言われるようになったといわれています。
ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録された歴史ある集落は、四季折々に変化する景観をお楽しみ頂けます。


マンテンホテルからのアクセス
五箇山


  • 電車:富山駅→高岡駅→城端線乗換え→城端駅→加越能バス→五箇山(約2時間)
  • 自動車:一般道利用で約2時間、
  • 高速利用(富山IC→五箇山IC)で約1時間15分

白川郷


  • 電車:富山駅→高岡駅→城端線乗換え→城端駅→加越能バス→白川郷(約2時間30分)
  • 自動車:高速利用(富山IC→白川郷IC)で約1時間10分

飛騨高山(旧高山市)

飛騨高山(旧高山市)の画像

江戸時代以来の城下町・商家町の姿が保全されており、その景観から「飛騨の小京都」と呼ばれています。
「日本の原風景を残す街」として紹介され、全国各地をはじめ日本国外からも毎年多くの人が観光に訪れます。


マンテンホテルからのアクセス
  • 電車:富山駅(高山本線)→高山駅(約1時間30分)
  • 自動車:一般道(国道41号線)利用で約2時間

雪の大谷

雪の大谷の画像

毎年4月中旬から5月中旬まで行なわれる「立山・雪の大谷ウォーク」。北アルプスの3,000m級の山々を望む絶景地として知られ、その雪の壁の高さは20mに迫る迫力です。日頃味わえない大自然の迫力を是非体験してみてください。

黒部ダム

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黒部川をせきとめて造られた、アーチ式ドーム型のダム。その高さは日本一を誇り、映画「黒部の太陽」の舞台ともなりました。富山県側の立山町から登り、黒部ダムを経由して、長野県側の扇沢に抜ける立山黒部アルペンルートは、大自然を満喫できる人気の山岳観光コースです。

砺波チューリップ公園

砺波チューリップ公園の画像

富山県の県花でもある「チューリップ」。7.0haの公園内では、春には約450種・100万本のチューリップが咲き、夏には色鮮やかなカンナが咲き誇り、訪れる人々を楽しませます。毎年春には「チューリップフェア」、夏には「カンナフェスティバル」など様々なイベントも開催されます。

黒部峡谷 トロッコ電車

黒部峡谷 トロッコ電車の画像

「黒部峡谷鉄道(トロッコ電車)」は、もともとは電源開発にともないダムの建設資材や作業員を運ぶ為の鉄道として誕生しました。全長20.1km、片道1時間20分をかけて41のトンネルと22の橋を抜けて、日本最深の渓谷美を満喫出来ます。

おわら風の盆

おわら風の盆の画像

毎年9月1日から3日間かけて行なわれる「越中おわら風の盆」。富山県八尾町には全国からファンが集まる、富山県で最も有名なお祭りです。今も残る古い町並みと、そこに住む人達の歴史を大切にする心がそこにあります。男踊り、女踊りとそれぞれの良さを感じてください。

海王丸パーク

海王丸パークの画像

帆船海王丸は、別名「海の貴婦人」とも呼ばれるほど美しい帆船です。もとは商船学校の練習船として誕生しました。昭和5年2月14日に進水して以来、59年余の間に106万海里(地球約50周)を航海し、11,190名もの海の若人を育てたそうです。是非、変わらぬ美しい姿をご覧ください。

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